オタクのおっさんの戯言
あちゃー
2017年02月26日 (日) | 編集 |
ナルカミ君とペアリングさせているはくろさん。

先日、脱皮の日だったのですが、ナルカミ君に邪魔をされたか、うまく脱げなかった様子(霧吹きのタイミングもミスったかも・・・)。

ペアリング最中でも脱げるときはうまく脱げるのですが、なかなかタイミングというのは難しいもので。

てなところで、今週のクレスさん。



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で、今やっているのは
2017年02月26日 (日) | 編集 |
先日、インサガは手じまいって話をしましたが、今やっているのは、

ゴエティア~千の魔神と無限の塔

ってやつです。

元メガテニストからすると、むしろインサガよりもよほどなじみがあるわけですが、

bune2
最近の流行りらしく、ブネが↑みたいになっているのはなかなか笑えます(笑)

しかも、ゲームキャラとしては、
bune1
↑のような二頭身キャラがちょこまか動き回るのでほほえましい(*^^*)

ちなみに、↑のブネが個人的には一番のお気に入りですが、ゲーム内ではひっじょーに人気が無い様子。

金髪+前髪パッツン、しかも機神って最強やん!

と思うのですが、世間の感覚とは(ry (´・ω・`)

と、このように本ゲームは、ソロモンの魔神が美少女キャラになっておりますが、巷であふれかえっている、何をどう遠近法間違えたんだ?というような胸とか尻や、どういうシチュエーションでそのパンチラ?、ってとこはあまりありません。これが個人的には好印象。おっさん、胸とか尻とかパンツ見るためにゲームしているわけではないもんで(笑)

てなわけで、機会のある時に、このゲームの話をちょこちょこ書いていこうと思います。


追:プレイ上重要と思われるテクニック

・固まったらF5でブラウザ再読み込み

・共闘でやる気無さげな人に当たったら即ブロックリスト


攻略法云々以前に↑が一番重要な気がする。


けったりんぐまっしーん
2017年02月26日 (日) | 編集 |
ずーーーーっと乗っていた自転車。ついにスタンドのバネ部分が壊れてしまい、新しいのに買い替え。
そろそろ厳しいな・・・と思っていたので、近所の自転車屋にてあたりをつけていたのにさくっと。

しかし、今まで乗っていた自転車、ホントよくもったなと思います。

私は基本的に自転車派なので、あっちゃこっちゃ行くのに自転車をフル活用していました。
そのため、会社入った時にも、まずは足として自転車を確保しようと近くの自転車屋に行ったところ、えっらい高い自転車をすすめられ・・・

普通の市販品の倍ぐらいの値段だったので、「この値段はちょっと・・・」ってなことを言うと、

「何を言ってるんだ!自転車はこれぐらいの値段のじゃないと!」
「その辺に売ってるやつなんかすぐに壊れてダメになるぞ。」

と、なぜだか自転車屋のおっちゃんに叱られる羽目に。

とっとと足を確保したかったこともあり、自転車屋がそれほど言うのなら・・・と、それを買っては見たものの、「ホントにそんなにもつもんだろうか?」と思っておりました。

それから、度重なる転勤。雨の中雪の中、あるいは炎天下の長距離移動。そんなものにもへこたれず、ほっとんどメンテもしなかったのに、今まで私の足としてがっつり頑張ってくれました。

きちんとメンテしてれば、もっともったかもしれない。

結局、今になって、あの時自転車屋のおっちゃんが言っていたことは本当だったんだなとつくづく思います。
使用期間を考えれば、むしろ安いぐらい。

いいものにはいいものたる理由があり、それにはそれ相応の値段がついている。

というのは一つの真理かもしれません。

何はともあれ、さらば愛チャリ、いままでありがとう。


男ってやつは
2017年02月19日 (日) | 編集 |
きりかさん&ナルカミ君のペアリングが終わったので、今度はそのままナルカミ君をはくろさんのケージへ。
今までペアリングがうまくいかず、はくろさんも卵詰まりのきらいがあるので、これがラストチャレンジということで。

で、投入したら、即、恒例のカクカクした交尾行動を。

直前まできりかさんのケージに入れていたので、すぐには交尾行動をとらないかと思っていたのですが。

このあたり、どういう仕組みかはわかりませんが、「違うメス個体」だというのはすぐに認識できるようですね。
そのへん、さすがに男の子というかなんというか(笑)


てなところで、今週のクレスさん。


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ある意味禁忌
2017年02月19日 (日) | 編集 |
ダンジョン飯~4巻(著;九井 諒子)、読了。

本巻でついにレッドドラゴンとの対決となったわけですが、

まさか解剖学的パズルな展開になるとは思いませんでした(笑)

いい意味で裏切られたわー

復活、蘇生、回復が魔法でできる世界における死生観というか、そのあたりのことって、今までのRPGとかファンタジー創作物ではあんまし触れられてこなかったと思います。死からの復活が魔法でできるってだけでも、世界観は相当に変わるはずなのですが、そこには触れない方向で、みたいな。

その他、RPG関係でわかっちゃいるけど触れられなかった問題には、

・トイレ問題
・食料問題
・財宝の運び出し問題
・モンスターの増殖問題

なんかがあるのですが、本作はそれらの「見て見ぬふり」されていたことに焦点を当て、むしろそれをテーマにしてるところがすごいですね。

レッドドラゴンの方がついたので、次はどんな展開になるのかが楽しみです♪


調査なのか勧誘なのか
2017年02月19日 (日) | 編集 |
先日、マンションのCATVの受信状態の調査、とやらが入る。訪問日の事前調査がやたらとしつこく辟易していたので確実に仕留めるべくきっちり調査を受けたわけだが、

光回線のおまとめ勧誘も込みだったのは言うまでもない。

調査員:「こちらのマンションは有線でTV電波を送信しているのですが、それに合わせてネットの・・・」

わし:「えー、話をさえぎって悪いですが、結論を言うと、転勤族でいつ引っ越すかわからないので、CATVの回線契約はしません。」

で、終了。確実に仕留めておきます。

しかし、CATVの受信状況調査って、毎年やらんとだめなもんなのかね?

あと、火災報知機の調査も入りました。前回の調査が半年ぐらい前だったような・・・

なんか今のマンション、設備の点検がやたらと入る気がする(排水管の洗浄とか)。そのたびに、休日の午前中とかが調査員待ちでつぶれてしまうところがかったるいところ(--


今年も
2017年02月12日 (日) | 編集 |
2月に入ったので、去年から引き続き、きりかさんとナルカミ君のペアリングを。

今年もちび助が孵化すれば、繁殖はとりあえず今年で打ち止めにしようかと思ってます。増やしても置き場所ないしね(^^;

今のちび助のうち、1号がなかなかいい色していますが、果たして今年はどうなるかな?


てなところで、今週のクレスさん。



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住なない
2017年02月12日 (日) | 編集 |
1月は往ぬる、2月は逃げる、3月は去る・・・と言われますが、今年は年明けから仕事がフル回転で、往ぬるって感じがしませんでした(笑)。

ちょっと山は越した感があるけれど、まだ前方に山が見えてんだよなぁ・・・(--;

~ 閑話休題 ~

ワールド・ウォーZをTVで放映していたので見てみたのだが、あまりにベタすぎてちょっと萎える(笑)。
どこいらがベタかというと、

・主人公の子供が喘息持ち。やばいところで発作。
・学者が役に立たない。てか、即☆
・ベテラン兵士は最初から死亡フラグ。
・携帯の電源は切りましょう。
・この非常事態に集まって歌って踊るなとあれほど。
・最後の解決策が既存の細菌。

劇場で観てれば暴れてるレベル。

多少の救いは、超アグレッシブ稼働型ゾンビが見れたことぐらいかなぁ。

やはり、「ゾンビ」って発明はすごいなと、今さらながらに思います。ビバ、ロメロ。


最近(?)、人気らしいオルフェンズをちょこちょこ見ています。

以前ちょろっと、もう戦争ものを描ける人がいないんなら、無理して戦争ものを描かん方がいいって話を書きましたが、オルフェンズはうまい具合にそこをはずしてもっと手元に持ってきたなってところに好感が持てます。

ちなみに、先週42話の題名は、

落とし前

でした。

舞台が広島でも違和感ありません。


もうちょいか
2017年02月12日 (日) | 編集 |
20170212panalotti
ツルビニカルプス・パナロッティの開花。

早く咲く花だが、この時期に咲くとは珍しいような気がする。

今年は寒かった気がするが、桜の開花も少し早いようだし、積算温量としては結構あったのかもしれない。
そういえば、暖かい日は暖かかったし、寒かったというより、寒暖差が激しかったような気もするね。

植物を育てていると、そんなことに気がついたりもします。


まったり
2017年02月05日 (日) | 編集 |
相変わらず寒暖差の大きい日が続きますが、私ここ最近、北の方に出張なんぞをしていたので、なんか寒かったイメージしかありません(笑)。

しっかし、北陸の雪減ったなぁ・・・聞けば、最近は毎年この程度のもんらしい。某ヒヨコみたいな大統領は地球温暖化なんてでっち上げだ!ぐらいなこと言ってますが、温暖化は確実に進行しているように思います。

そんな中、クレスさん達はヒーターであったまって、飼い主よりもぬくぬくとすごしております。
やはり、クレスは電気で生きている・・・


てなところで、今週のクレスさん。


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ヽ( ・(ェ)・ )ノ
2017年02月05日 (日) | 編集 |
羆嵐(著;吉村 昭)、読了。

表紙がなかなか凶悪なので、どんなもんだろうと気にはなっていたのだが、バーナード嬢曰く、に上がっていたので読んでみた次第。

本作は、実際におこった三毛別羆事件、を題材にしているのだが、「事実は小説より奇なり」と言おうか、ある種のホラー映画のパターン通りに話が進んでいくんでちょっとびっくり。

小説として脚色も加えているんだろうが、はじめは大したことないと思うとことか、肝心なところで銃不発とか、国家権力的なのは役立たずで、結局最後はその道のプロが〆るとか、まるで映画を見ているような感じで話が進んでいく。ホラー映画はフィクションだが、現実ってやつも案外こんなもんかもしれないね。

それにしても羆っていうのはすごい生き物ではある。北海道出身の人に聞いたのだが、本州のツキノワグマのとは全くモノが違うらしい。ツキノワグマと同じイメージでいるとえらいことになるようだ。

実際、私が北海道の山間地へ出張に行ったとき、現場の人から、「この辺の山、羆出るから、中には入らない方がいいよ~。」と軽く言われたのだが、こういうことだったのかと改めて認識しました(笑)。

北海道開拓民の当時の様子とか、羆のすごさを知りたい方はぜひ←

追:
冒頭、アブとかブユが多くて開拓をあきらめた・・・って話が出てきますが、私が出張で行ったとこもウシアブがやったらめったら多くてびっくりしました。ウシアブは高温のものにひかれるからか、車にたかるたかる。

こんなところを開拓して農地を作った開拓民の人々って、ほんとすごいなと思います。