オタクのおっさんの戯言

ほう、それは知らなかった【クレスさん】

先日、新宿の紀伊国屋(ここはなぜか、ハチュ関係雑誌の在庫が多い)に寄ったところ、

repfun-150927
レプタイルズFAN という新しい雑誌が。

ほー、この出版不況が叫ばれる中、新雑誌、しかも両爬虫類専門誌とは。
と、クレステッドゲッコー特集号を手に取って見てみると、

ほう、私が知らない情報が載ってる!

クレステッドゲッコーは日本に入ってきてから日が浅く(10年ほど?)、あまり飼育情報がないんよね。
基本的な飼い方は本になっているけれど、もうちょっと突っ込んだところの情報が意外と乏しい。

詳しくは、↑の出版社の人に悪いので書きませんが、

クレステッドゲッコーに骨の異常が多いのは、餌が昆虫に偏るとリン酸過多になるから(かもしれない)

という説明は非常に興味深かったです。
昆虫を与える場合は、カルシ剤(+ビタミンD3)のダスティングは必須ですね。

あと、クレス飼育者はご存知と思いますが、クレステッドゲッコー、昆虫の捕食が超下手ですw
こんなんで、野外で昆虫捕食できるのか?と思ってましたが、

野外ではそれほど昆虫は食べてないらしい

という説明に、なるほどそうか!と、妙に納得してしまいました(笑)。

少々お値段はしますが(といっても、他のハチュ雑誌もこのぐらい)、気になる方は購入されもいいかもしれません。

てなところで、今週のクレスさん。


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なくてけっこうコケコッコー

孤独のグルメ 2巻(著;谷口ジロー)、読了。

まさかの2巻(@@
てか前作は1巻だったのか?

という話はさておき、新作が読めるって素晴らしい。

ただ、本作はちょっとネタっぽいところがあるかなと。
1巻でウケた(と思われる)ネタを意識して書かれてるような感じがします。読者サービス的な感じ。
前作の、まさに題名通りの孤高さから、ちょっと読者に寄ってマイルドになった的な。

あと、相変わらず繊細な絵柄ですが、ちょこっと線が崩れてるかな?とか、ゴローの雰囲気が前作と違うな・・・と思えるところがいくつか。

んー、前作から18年もたつとこのあたりは致し方ないかもしれません。
作者の谷口ジローさんも結構なお歳だと思うしね。

とはいえ、相変わらずの完成度。明日から使えるネタも満載。
前作を気に入った方、酒の飲めないグルマンにはおすすめですb

えー ( ゚д゚)

世間様はシルバーウィーク。天気もいいし、お出かけには好都合。

私もやっとこ休めたなぁという感じ。なんとか夏休みは消化したけれど、引っ越し後の諸手続きやってたり、買い物したりで休んだ気がせんかったからなぁ。加えて暑かったり天気が悪かったりで、出かける気にならんかったし。

1.あんまし変わらないもの
ちょいと買い物があって、新宿、池袋あたりへ。ここいらはさすがにあんまり変わらんね。

改築工事があちこち行われているが、それでも全体的な街の雰囲気はあんまし変化しないんだろうね。それがこの街の持ち味なのかもしれない。

それに比べて秋葉原はなぁ・・・年々こじゃれた感じになってって、昔のうさん臭さがなくなったのが残念だ。


で、久しぶりに桂花に入ってみる。昔は行列ができたりもしていたが、今は待たずに入れるようだ。
でてきたラーメンを見て、あーそういえばここのはキャベツ入りだったなと。
最近、もやしてんこ盛りのラーメンばっか見ていたので、それが妙に新鮮(笑)

そんな、もやしてんこ盛り系のラーメンは食いきれなくなってきたが、ここのはいけるなぁ。

もう、一時のブームは去ったようだけれど、以前と変わらぬものが食べられるというのは、何とはなしにありがたい。


2.変わったもの
映画の予告見ていて、



誰?

特にガクシャ・・・( ゚д゚)


じじいとめがね

転勤のバタバタでアベンジャーズ(エイジ オブ ウルトロン)を見に行けなかった腹いせに、映画を二本えいやっと。

ヴィンセントが教えてくれたこと(監督;セオドア・メルフィ)

おっさんと子供という、わりと私の好きなモチーフ。ニューシネマパラダイスは映画館で号泣したからなぁ。

そんなのを期待してましたが、結論を言えばまあまあってところ。

本作はジュブナイルではなく、おっさん(というかじいさん)の方に焦点があたっています。

若い時に活躍した人が老年期を迎え、色々あって世間に対して斜に構えていたのが、ある子供と出会って・・・という流れ。
笑いあり涙あり、演出も細かめで、いろんなイベントを詰め込んでいる割には、意外とすっきりと見せてくれます。一本すっと筋が通ってる感じ。

原題はst.vincent。この原題に関するテーマに沿って描かれているから、全体的なまとまり感があるのかもしれません。

最近の映画にしては珍しく、原題と異なる邦題がついているのは、ひょっとするとこのネタバレを避けたのか、あるいは、

「抱きしめた心のコスモ」と間違われるのを避ける

ためかもしれません(ヲイ)

くだらない小ボケはさておき、作品としては、非常に映画らしい佳作だと思います。

それにしても、最近この手の作品が多いような気がするね。
以前あげた「もう年はとれない」とか。

やはり、熟年というか老年世代が増えてきたからかねぇ。

なにせ、
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bm-2
(ヴィンセントが教えてくれたこと、公式サイトから)

こうなわけで(笑)
それでも、ビル・マーレイ、実にいい味出してます(^^b さすが、ビル・マーレイ。
わしもこんな爺さんになりたいね。


キングスマン(監督;マシュー・ボーン)。

監督はあのキック・アスのマシュー・ボーン。いい子ちゃんの駄作だった2ではなく、初代キック・アスの方。

それだけで、期待できるわけで

結論を言えば、よくやってくれた!って感じのアクション映画b

アクションシーンがとにかくかっこいい。演出も素晴らしい。
子供の頃にあこがれた、昔の007的要素を漫画的にがっつり盛り込みましたって感じ。
タランティーノ的B級さがステキ。

そして、モチーフがイギリスのスパイ。

紳士でスーツで眼鏡ですよ、奥さん! 

色々とたまらない人にはたまらないかと思いますw

そんな感じの映画ですが、出演俳優が妙に豪華。
コリン・ファース、マイケル・ケインは紳士過ぎて死ねます。眼鏡がたまらんw
サミュエル・L・ジャクソンもさすがって感じ。

見終わって満腹感がありますb

ただ、キック・アスもそうだったけど、この監督はジュブナイル物が好きなんかね?本作もそれが一つのテーマになっている。でもって、大人は信用ならねぇ感があるし。

個人的な趣味を言えば、ジュブナイルよりも、もっとスパイのかっこよさとか演出でコテコテにしたやつ(昔の007みたく)の方が好みではあります。
そこがちょーっと食い足りないかなぁ。満腹感はあるけど腹八分目みたいな。

ま、そこまでがっちりやっちまうと、胃もたれしそうな人を選ぶ作品になってしまうので、このあたりが程よいところかもしれない。

ごちゃごちゃ書きましたが、とりあえず見てみるの推奨。
キック・アスとかキル・ビル好きな人にはお勧めですb


茶革の手帳

先日、財布を買った話を書きましたが、今まで使ってきたシステム手帳もえー加減へたってきていたので買い換えることに。

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Ashfordのシステム手帳。バイブルサイズのリング径30mm(だったと思う)。
黒革のベーシックなやつですが、リング径が大きいこともあり、収納力が高く使い勝手は良好。革が柔らかめで、手に持った時の質感もいい。
難点は、ペン差しがベルトのとこについているので、実質的に使えなかったことぐらいかな。

これも、頑張ればまだ使えなくはないのですが、↑にあるように表面が結構傷ついてきたし、一部縫製がほつれてきたので買い替えの頃合いかなと。

買い換えるにあたって、財布を探した時の要領で革製品メーカーのもチェックしたのですが、リング径がいまいち足らない。品ぞろえも少ない。
んー、システム手帳は革小物の分類からはちょっと外れるんかねぇ。

しょうがないので、システム手帳のメーカーから探して、最終的に現物を見て決めたのがこれ。

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Davinciのロロマクラシックシリーズ。バイブルサイズのリング径24mm。

ネットで写真を見て気になっていたのですが、現物を見て、

おー、なんかの呪文書みたいだ! (←厨二的発想)

ということでこれに(笑)
ちなみに、A5サイズはもっとごつくて、本当に呪文書っぽく見えます。

Davinciには他にアースレザーってシリーズもあり、どちらにするか悩んだのですが、アースレザーの方はベルトが細めでやや心もとない感じだったので↑のロロマクラシックにしてみました。やはり、呪文書(ry

Ashfordもいいのですが、リング径;20mmを超えるシリーズは、今まで使ってきたローファーとルガードぐらいしかないのが難点。
ルガードはなかなか良いのですが、お値段もなかなかで(^^;

というわで、現物をささっと購入。家でニヤニヤしながら開封してみたのですが、

ふーむ、革製品だけあってばらつきが結構あるな。(゚Д゚)

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背表紙部分のしわ

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内装部分のしわ

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背表紙部分のしわ&トラ

いずれも革製品につきものの「表情」なのですが、これは結構好みがわかれるかも。
特に、背表紙のしわとトラはかなりすごくて、私自身もちょっとビックリ。
これのせいで、

ますます呪文書感が高まってるような気が(ヲイ
てか、なんかワイルド感が増してる・・・

購入時に現物を確認させてもらったのですが、サイズの確認したぐらいで、他はチラ見しかしてなかったからなぁ。
革は↑のようなばらつきがつきものですので、このロロマクラシック、できれば現物をしっかり確認してから購入された方がよいかと思います。

購入してから、「えっ、イメージ(あるいはサンプル)と違う!」ってことがあるかもしれません。在庫に余裕があれば、その中から自分のお気に入りを選ぶのが良さげです。

私は最初見た時ちょっと驚いたのですが、まあ、これはこれかなと。
経年変化でどうなっていくか見るのもまた一興ですし、トラとかしわの部分って、牛が生きていた時によく動いていた部分(首とか)なので、丈夫だという説もあるので。

使い込んで味が出てくるとよいなぁ~

なお、コバ(正確には違いますが)は、
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革を巻き込んで処理されています。
要するに、心材を薄手の革(というほど薄くもないですが)でぐるっと包み込んだような形。
一枚皮を縫製したものではなさそうです。

縫製は中国(革は日本製)ですが、縫い目もそろってしっかりしており、特に問題あるようには思いません。

あと、外箱はDavinci名が入ったしっかりしたものですが、私的にはこういうこぎれいな箱は不要です(笑)
システム手帳なんか一度使いだしたら箱に戻すことなんてないし。
そういう意味で、先日買った財布のメーカーはまさに「箱だけ」でイイ d(゚∀゚)。職人っぽい感じが私は好きだな。


てなところで、以下、ちょいと辛口の話を




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ドナドナ~【クレスさん】

大荒れの天気が続きましたが、この連休は秋らしいお日和。

気温も落ち着いてきたので、クレスのちび助@2をお店に引きとってもらうことに。

クレステッドゲッコーは愛嬌あるし、飼いやすいしで、ペットとして非常に優秀だと思うのですが、ある程度の広さの飼育ケージが必要、というのが難点の一つ。

今年@4孵化しましたが、さすがに4匹もは飼いきれないので、業者さんに引き取ってもらうことに。

引き取ってもらう子たちをケージに入れてお店へGO。
店員さんに、「生体の引き取りをお願いしたいのですが・・・」と、おずおず尋ねたところ、「あ、はい。」と店員さん。あっさり引き取り完了。

一応、親の由来とか孵化時期、餌なんかを書いていきましたが、それほど気にされていなかった様子。

・・・生体の引き取りってこんなにあっさりしたもんだったのか ( ゚д゚)

んー、ブリードされたりなんだりしたのが結構持ち込まれたりしてるのかね?
なんかこう、店員さんの対応見てると、日常業務的慣れた感じがあったもので(笑)

逆に、そういうお店の方が安心できるってのはあります。普通に受け入れてもらえそうで。

ちなみに、そのお店は大宮にある某両爬専門店でございます。
興味ある方はこの連休中にぜひ。というか、お気に召したらお持ち帰りをぜひ(笑)

あ、あと誤解の無いように断っておきますが、「引き取ってもらったということで、販売したわけではない。」ことにご理解を(要するに引き渡しに金銭の授受は発生していない)。

爬虫類に限らずですが、販売には「動物取扱業」の届け出が必要なため、一般人はたとえ繁殖して増えたとしても販売することはできません(動物愛護法)。

ブリードして販売してお小遣い稼ぎ・・・って時代はとっくに終わっているのでご注意を。


というところで、以下展開。


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タイミングが(;;【クレスさん】

イエコの若虫が用意できたぜーーー!と、さっそくちび助さんたちに投入したら、

3号、4号が脱皮中だったようで、脱皮不全にorz

脱皮中断してイエコ捕獲に行っちまったため、残ったところが脱ぎきれなかった様子。

親のほうは脱皮直前とかに餌食べても、そのあと問題なく脱皮するのだが、ちび助はそううまくいかなかったようで・・・

ちょっと反省(--


てなところで、今週のクレスさん。


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手堅い世界観

魔法使いの嫁~4巻(著;ヤマザキコレ)、読了。

相変わらず面白い。

ちょっと谷間的な巻だがそれもまたよし。

しかし、この世界観はホント手堅いね。きっちり構築されているというか。

以前書いたように、ファンタジーって空想の世界のことだから、根拠ってところが薄い。
かといって、神話伝承、魔術なんかの歴史はすごくあるわけで、そういったものとあからさまに違う方向性にしてしまうと、何かしらの違和感が出てくる。

それをどううまく合わせていくのが難しいところ。
本作は、それをうまく作り上げているのが素晴らしいやね。

あと、個人的には使い魔のルツの立ち位置がうまく描かれているなと。
使い魔だから常にそばにいる。主を守り付き従う。

なら、エリアスの立場はいったい・・・とならないところがいいやね。
使い魔のイメージを損なわず、それでいてエリアスの立場もぶれない。
なかなかなもんだと思います(^^)b

追:
mahoyome150913
↑限定版の付録

ストラップはまあこんなもんかなぁという感じですが、カードは細長くて裏面箔押しで雰囲気があります。
思ったよりいいなぁ。

しかし、なんか最近、限定版でふろくっての多いな。
女性雑誌みたいだw


やっと買えた~(^^)/

先日、財布を新調したい、云々という話を書きましたが、やっとこ気に入ったものが買えました(^^)b

ちなみに、今まで使っていたのは、
saifu150913
んー、10年以上使ってるな(汗
まだ使えなくはないのですが、縫製がほつれてきたり、そこかしこが痛んできていて、さすがにこれは買い換えようと。

最初はもっと赤みの強い色で、「えー真っ赤やん・・・」と思ってましたが、使い込むと落ち着いた色になるという話を聞き、そのまま使っていたら、なるほど↑のようないい感じの色に。
しわも個性的で、なにより収納性が高く、非常に使い勝手がいいので愛用していました。

そして、「ほー、革製品て使い込むと味が出るのか。なかなかいいものだなぁ。」と教えてくれた一品です。
それまでは、その辺で売っている合成皮革の財布だったしね。

というわけで、今回探したのは、
 ・全部革でできた革財布(二つ折り)
 ・シンプルなやつ。装飾とかはいらん。染色も最低限で結構。
 ・丈夫。すくなくとも丈夫そうに思えるやつ。


ところが、↑の条件に合うのがなっかなかない。
シンプルな「質実剛健」を体現したようなものって、世間様の趣味に合わないのか、ほとんどないんだよね。

改めて、自分の趣味が偏ってるのを感じましたw

それでもめげずに色々と探してみて、最終的にたどり着いたのがこれ。
mansou150913
どこのかは書きませんが、見る人が見ればわかるかと。
実店舗で購入しましたが、箱も入れてもらった袋も無地。ブランド名も何も入っていません。

いい、実にいい。
「ものだけ売ってます」感がすばらしいw

これから使っていかないとわかりませんが、シンプルかつ丈夫そうでいい感じ。
使い込んでいってどういう味が出てくるのか楽しみです♪


あと、今回、財布を買い替えるにあたって、ネットでいろいろ調べたのですが、その際の感想なんぞを以下展開で。
私的辛口コメントなので、見たい人だけでw


追:
リュックは結局ネット通販に。あれだけ探し回ったのは一体・・・orz

↑の財布じゃないけど、シンプルだけど機能的って意外とないんだよなぁ・・・(-”-)
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ちょいと模様替え【クレスさん】

クレスさんのケージの中身もちょいとくたびれてきたので、

cres150906
止まり木(?)を交換。

今までは100均で買った木片を使ってましたが、両端が腐ってきたので。
再度、100均で木片を探してみたのですが、家の近所の店では見当たらず。もうちょっと規模の大きな100均でないと置いてなさげ。

そこで、今回は近くのホームセンターで腐朽などに強いらしいヒノキ材を購入。ホムセンが近くにあるというのは便利だねぇ。60cmサイズを半分にしたので、実質的な単価も100均とそれほど変わらんし。

今回は腐朽防止のため、両端にロウを塗り込んで防水加工も施してみました。今まで使っていたのも、最初に防水施しておけばもう少しもったかもしれません。

あと、流木を載せていた発泡スチロールの台を交換したりとかとか。

気が付けば、クレスさん飼い始めて約4年。そりゃ、ケージの中身もくたびれてくるか。

てなところで、今週のクレスさん。


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歩きすぎて足が(略)青いお空に浮かんでた

年数がたち、いろいろくたびれてきたものがあるので買い物に。

とりあえずは財布とデイバッグ。

あちこちうろついてみたのだが、 「おー」と思うものが見つからない(><

今使ってるのが割とお気に入りなので(というか、気に入ってるから使ってるわけだが)、それと似たようなのを探しているんだが、これが意外とない。

以前はあったものが今はない。
その時々で流行り廃りがあるわけで、変化していくのは当然だと思うんだが、似たようなものもないというのはなぁ。。。

例えばデイバッグ。
今はその一部がボディーバッグに移ってるのかなぁという感じ。逆にいうと、ボディーバッグだと「悪くないなぁ」というものがいくつかある。ただ、デイバッグに比べて容量が小さいので、「(サブ使用として)とりあえず、デイバッグ見つけてから考えるか。」って感じで、あまり買おうという気が起らない。
そして、シンプルなものはボディーバッグに移行しているためか、デイバッグで似たようなものを探すと見当たらない。

財布も同じブランドのものだと、より装飾的になっていたり、収納が増えたりで、私が持っているようなごくシンプルなものが少なくなってきている。
「お、これいいな。」と思ったものは、「展示品現物限り」とかorz

おっさんの趣味は古臭くて、今の流行について行ってないからかなぁ(遠い目)

「時代は移っても変わらぬ○○」ってーのは、少なくなってきているのかもしれないな。





プロフィール

ぺん

Author:ぺん
管理人:ぺん

年齢:いい年こいたおっさん
本、漫画、ゲーム、爬虫類、植物とか趣味多め。
だって、オタクだもの。

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