オタクのおっさんの戯言
逝くもの、そして来るもの。
2012年06月27日 (水) | 編集 |
フォーゼの次の仮面ライダーが発表になったようで。

仮面ライダー ウィザード

名前がまんま過ぎるのはさておき、あーついに仮面ライダーにも魔法がきたか。
まあ、魔法的な方法で変身するライダーは他にもいたけども。アマゾンとか響鬼とかね。

ただ、もともと仮面ライダーは「改造人間」ってことでSF的なものだった。とはいえ、以前書いたように、最近はSFが低調。今の主流は、ファンタジー>>>SF、なんでもかんでも魔法、魔法、魔法。

「なんで、そんなことが起こるの?」

「・・・魔法だから」はTRPGの禁句、とされていたのはもう過去の話だなぁ。

ま、以前から書いている通り、モチーフは問わない。それは時代に合わせていけばいい。

もはや「ライダー」でも何でもない魔法使いになっちまって、ほうきとか絨毯に乗って移動しようとも、それはそれでいた仕方なし。

問題はテーマ。ライダーを魔法使いにして何を描くのか?

それこそ、「魔法だから!」って落ちは勘弁。


と、新仮面ライダーが発表された時、ストロンガーの城茂役だった、荒木しげるさんの訃報が。

訃報・荒木しげるさん

「天が地が呼ぶ人が呼ぶ。悪を倒せと俺を呼ぶ。仮面ライダー  ストロンガーァッ!」

実はストロンガー、安間氏みた記憶がないのだが(汗、変身方法とすげー胸囲が印象的だった(ヲイ。

そういや、仮面ライダーでタックル以外に女性が変身するのって見たことないな。
そういう点でタックルは斬新だった(造形も含めw)。

毎度のことながら、時代の移り変わりを感じずにはいられない。

合掌(-人-)


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特に変わりはなく
2012年06月24日 (日) | 編集 |
今の時期は温度と湿度がちょうどいい塩梅。

やることといえば、餌やりとケージの掃除ぐらい。

なるかみがもうちっと大きくなったらペアにできるのだが、今の感じだと来年ぐらいかな?


ということで、最近のクレスさん。


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ゼロ年代か
2012年06月24日 (日) | 編集 |
ヴィンランド・サガ 1~10巻(著;幸村 誠)、読了。

言わずと知れた、プラネテスの作者さん。前から気になっていたのだが、講談社漫画賞を受賞したということで読んでみた。

やっぱ、すげぇな。 

SFが低調なこの時代にプラネテスを発表して、しかもなおかつ面白かった作者さんだけあって、本作もいい出来です。

とにかく、画力、ストーリーテリングがすばらしく。重厚感がたまらない。
加えて、内容が今の時代風。いわゆる、「ゼロ年代」っぽい感じ。なるほど漫画賞受賞でも納得。

ただ、9巻~はちょっと路線が変わってきます。戦いと復讐一直線だった主人公が・・・となります。これは好みが分かれるそうですが、個人的にはこれでアリだなと。

プラネテスの後半は、作者さんの趣味というか主張が強すぎたのかちと崩れてしまいましたが、本作はそこまでいっておらずうまい感じで抑制がきいてます。このままラストまで進めばOKでしょう。

おすすめですb


追:
私が思う「ゼロ年代」作品とは、

1.主人公の若者が地獄の釜の底のようなどん底状態から出発。
2.でもって、そんなどん底状態にした原因は大人。
3.しかも、そんな大人たちは主人公の若者の助けにもならない。むしろ足を引っ張る側。
4.だから、主人公はほぼ自分の力で試練に立ち向かい、道を切り開かねばならない。
5.にもかかわらず、道を切り開いた先に明るい未来が待っている風にも思えない。
6.とにかく、今を生きるため試練に立ち向かうのだが、お先は真っ暗。

って感じ。

昔の作品と決定的に違うのは、3,4。
昔の作品だと、主人公を助けたり支えたりしてくれる「良き大人」ってのがいた。
たとえば、銀河鉄道999。どん底加減では、鉄郎もたいがいな環境にいたのだが、彼には助けてくれるメーテルとか車掌さんって存在がいた。大四畳半物語の定食屋さんとかもそうだなぁ。
ところが、ゼロ年代作品のいつくかには、そういう「頼りになる大人」ってーのがいない。師匠みたいなのはいることもあるが、たいがい鬼畜かろくでなし。

今の若い人たちは、生まれたときから不況のどん底。バブル?何それ?って感じだと思う。
そして、今みたいな世の中になったのは、今の「大人」達がやらかしたからだ。俺達は、過去の負の遺産をしょわされている。そんな風に感じているのではないかと思う。会社の若いのと話していてもそんな感じがする。

そうだね。大人がつまんねーことしてきたから、今の若いのが苦労している。本当にそう思う。

では、今、おっさんである私は何ができるのか?
ゼロ年代作品を読むと、いつもそんなことを考えてしまう。

ガンパレードマーチにでてくる学校の先生のセリフが耳に痛かったんだよなぁ・・・
こんなんまで萌か~
2012年06月23日 (土) | 編集 |
痛傘ができるまで。


すげーな、おい。
というか、作ってる人がすごい職人さん風で、傘との落差がすげー。


ちっちゃい(汗
2012年06月17日 (日) | 編集 |
うちではクレスさんの餌のイエコオロギは自家繁殖してます。

今、何世代目かの成虫になったところなんですが、どうも体サイズが小さい。

うーん、パネヒ切ったので温度が低かったのか、はたまた密度が高すぎたのか。

飼育自体は非常に簡単なイエコオロギですが、餌としていいコンディションのものを増やすには、何かしらコツがいるような感じです。

虫の飼育については・・・(ゴニョゴニョ

以下、最近のクレスさん。


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印象に残る作品
2012年06月17日 (日) | 編集 |
レイ・ブラッドベリ氏、死去。

6月6日に亡くなられたので、ずいぶん日が経ってしまいましたが、まずはご冥福をお祈りして(-人-)。

ブラッドベリ氏といえば、火星年代記と華氏451度。
恥ずかしながら小説では読んだことがなくて、どちらもずいぶん昔にドラマと映画で見たっきりだ。

火星年代記は海外でTVドラマ化されたものを日本で放送したように思う。何話かまとめて連続で放送していたかな。

もうずいぶんと昔のことなので内容はほとんど覚えていないのだが、ラストシーンが印象的すぎていまだに頭から離れない。あれは子供心に衝撃的だった。

華氏451度もダークな未来を描いたSFの名作。テーマが非常に特異的で類を見ない。

今となっては古典的SFに分類されてしまう作品だと思うが、今でもさほど色あせたように感じないのは、SFをモチーフとしながらも、描かれていたのが人の本質的な部分だったからかもしれない。

時代は変わりテクノロジーは進んでも、人は相変わらず人なんだと、そんなことをちょっと思ってみたり。
そして、自分もまた年をとったなと、毎度のことながら感慨にふける。





万国共通なのか?
2012年06月17日 (日) | 編集 |
アレクシア女史、飛行船で人狼城を訪う

アレクシア女史、欧羅巴(ヨーロッパ)で騎士団と遭う

アレクシア女史、女王陛下の暗殺を憂う
(以上、著;ゲイル・ギャリガー)
読了。

以前に書いた、英国パラソル奇譚シリーズの現在の既刊本全部になります。残りは最終5巻だけですね(英国では発表済み、日本は未発表)。

ストーリーは以前書いたように、主人公の「吸血鬼や人狼を接触することによって人間に戻す」能力を持ったアレクシア女史が、いろんな騒動に巻き込まれながら謎を解決していくって話です。

相変わらずキャラの立て方がすばらしい。加えて、主人公のアレクシア女史、巻が進むにつれ、未婚のオールドミス→結婚→妊娠→出産を経験していきます。

妊婦さんが活躍する活劇小説読んだのは、さすがの私も初めてです(笑)。しかも、旦那は人狼。
そういった、私も初めて目にするような設定で、しかもミステリー仕立てにしてあるためラストが読めず、ついつい「次はどうなるんだろう?」とページをめくってしまいました。読んでて続きが気になった小説も久しぶりだなぁ。

とまあ、非常に面白い小説なのですが、

なんでこうもBLは万国共通なのか?

しかも、それと並行してアレクシア女史と旦那さんの新婚さんいらっしゃい的話も書かれているわけです。

BLは別腹という意味がわかった気がします。 


ということで、ファンタジーとスチームパンクと吸血鬼と人狼とBLがお好きな方には大変お勧めのシリーズ、です。
BL除いても(?)ホントになかなか面白いので、興味持たれた方はご一読を。


ちなみにこのシリーズ、海外でも人気で漫画化されております。
Soulless: The Manga, Vol. 1 (The Parasol Protectorate (Manga))
文字通り「Manga」です。うーん、海外でもこの小説のファン層は・・・

あ~、なんてスパルタ人~
2012年06月17日 (日) | 編集 |
SNSゲームのあまりの出来の悪さ&重課金に愛想が尽きたので、久々にコンシュマーゲームをやってみる。

ゴッド・オブ・ウォー~降誕の刻印
簡単に言うと、

ハゲでヒゲのマッチョなおっさんが鬼神のように暴れまわるアクションゲーム。 

です。
主人公のクレイトスは、カプコンゲーのクレリクを肉弾系にしたような感じ(ヲイ)。
こういうのがアメリカでは人気だって言うんだから、向こうの感覚ってすげーよなぁ。MORTAL KOMBATやソウル・キャリバーにもゲスト出演しとるし。

こんな感じで人気。

まあ、カッコイイと言えばいいんだけどねw

システムは、アクション部分が悪魔城とストライダー飛竜を足したような感じ。ジャンプアクションや武器(鎖の付いた双短剣)を使った特殊移動なんかも似ている。

また、画面に現れる指定されたボタンを押すことで発生するCSアタックはダイナマイト刑事。ボタン連打になりがちなアクションゲーのいいアクセントになっていて◎。その時の演出もかっこいいしね。

難易度-普通で一周クリヤーしましたが、ほどほどの難易度で、このゲームにありがちな「次どこ行きゃいいんだ?」ってこともほとんどなく、軽快にプレイできました。
さすがに、SCEアメリカが、悪魔城+ストライダー飛竜+ダイナマイト刑事でゲーム作ると卒がねぇなぁという感じ。

一周があっという間に終わっちまうので、ちっとコストパフォーマンス悪い気がしますが、安くで売ってたらおすすめですb

追:
主人公のクレイトスはスパルタ人という設定で、鬼神のような強さでもってやることがなかなか鬼畜。
多分、範馬家の先祖はスパルタ人。


梅雨時期の花
2012年06月17日 (日) | 編集 |
入梅し、ムシムシとうっとおしい日が続きますが、そんな日にはこんな花を。

vatteri-f120617
ギムノ・バッテリーの花。大輪の白い花を咲かせます。
サボテンは姿や棘だけでなく、花も楽しめるのがいいところです。


nagoran-f120617
昨年も上げたナゴランの花。今年は2花咲きました。
下から子も吹いており、ナゴランも作りこむとこうなるんだと、ちょっとびっくり。

相変わらず
2012年06月15日 (金) | 編集 |
レセプタクル(著;黒咲練導)、読了。

4コマエロ漫画こと、放課後プレイの作者さんの新作。
今回は放課後プレイの彼氏君のおねーさんの話だが、4コマではなく普通のコマ割り。

4コマではないのだが、相変わらずエロい。でもって、コユイ。
裸なんて一ミリも出てこないんだがエロいんだよなぁ。
というか、こうぎりぎりなところをようも器用に攻めるなと。いろんな意味で。
こういうのが書けるってある意味すごいセンスだと思う。

昔にはちょっとなかったタイプだね。
若干、内田春菊さんに通じるところがあるような気もするが。。。うーん、気のせいか?(^^;


追:
ま、なにはともあれ、放課後プレイの彼氏さん&彼女さんはいいよねb


ツイッターでは書けないのでブログで。
2012年06月10日 (日) | 編集 |
ウルトラマンの劇場版を見たのでその感想。

1.大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE

・さすがワーナーBros.配給。作りがハリウッド仕様。
・おそらく海外配給ありきの展開。そういや当時、番宣活発で「へぇー」と思った記憶がある。
・ドラマパート少なめ、アクションシーン多め。
・ドラマパートはすっきりまとまっていて教科書通りの作り。
・でもって、単純なストーリー+家族の絆。まさに※国仕様。
・アクションはワイヤーアクションがっつり。
・それでいて殺陣はしっかり。
・背景はほとんどCG合成。なので絵面が鮮やか。

あー、ひっさびさに教科書通りの映画を見たって感じ。完成度が鉄板。
ぶっちゃけいうと、特撮ってこれでいいんよね。ストーリー重視にしようとしても描ききれないから。
そこいらを十分承知して作ってるのがすごいやね。

あと、歴代ウルトラマンの活かし方が絶妙。レオはやっぱあの立ち位置だよなぁ。
また、黒部進さん(ウルトラマン)、森次浩司さん(ウルトラセブン)も出演されていたが、「長老」風な衣装を身に着けておられたので、「あー年取ったなぁ。」感が少なく違和感がない。
この辺のセンスがすごくいいb

ホント久しぶりに安心して見れた特撮映画、って感じ。


2.ウルトラマンゼロ the movie 超決戦 ベリアル銀河帝国

・↑の作品と変わって松竹配給。なので従来の日本仕様。
・ドラマパートとアクションシーンが半々ぐらい。
・ドラマは「正義」だとか「信じる心」みたいなので一本筋を通しており手堅い。
・手堅いのだが、それを演じる役者さんの演技が・・・orz
・アクションシーンはワイヤーアクション少なめ。なので派手さはないが重量感があって個人的には○
・ロケシーンが多いので絵面は地味目。このあたりは好みの問題。

本作一番の特徴は、過去の円谷ヒーローの「ミラーマン」、「ファイヤーマン」、「ジャンボーグA」が新キャラになって復活したところ。
で、その新キャラの立て方が絶妙。必殺技、得意技の使い方、見せ方がうまい。
涙からミラーマン登場とかやるなぁ、って感じ。さすが円谷。キャラの特性をよく把握してるわ。
加えて造形がすごくいい。ジャンバードとその変形とか「え?特撮?」と思えるほど。
ラストに向かっての艦隊戦もウルトラマンというよりスペースオペラ的で、ある意味ウルトラマンの懐の深さを見た感じ。個人的にこれは大アリ。

テーマ、ストーリー、ピンチの演出などが非常に日本的かつ従来通りで鉄板。
あとはそれを演じる役者さんと演出がなぁ・・・日本の特撮の問題ではある。

全体的に見れば出来はいいのだが、個人的にはもうちょっとドラマパートをすっきりしてほしかったかな。


というところだが、二作見て感じたのは、

やっぱ、円谷はすごいわ。 

なんというか、ウルトラマンに対する愛というかこだわりが感じられる。
加えて作りが手堅い。「正義」、「信じる心」、「絆」。そんな従来通りのテーマをきっちり決めてくる。そこにブレがない。新しいことにチャレンジしてないといえばそれまでかもしれんが。

巨大化ヒーローは金がかかるから円谷さんには不遇の時代だけど、個人的にはもっと作品作って欲しいよね。

それに比べて仮面ライダーシリーズは・・・orz

なんというか、狙いはわかるけど微妙に外してるのが痛すぎるやね。


その他
・相変わらず「帰ってきた~」の立ち位置が微妙。
・ゴモラ出すぎ。
・残りのカプセル怪獣ってなんだったんだろうなぁ。永遠の謎だ。
・相変わらずキングは必要な時にいない。
・小槌振ればべリアル倒せると思う。
・アイスラッガー飛ばしたセブンに違和感がなくなったのは気のせい?
・ゼロはゼロスラッガー飛ばしても違和感がない。さすが息子。
・ファイヤーマンとグレンファイヤーのキャラ違いすぎ。
・あの海賊のキャラ設定が謎。




ちょいとした工作
2012年06月10日 (日) | 編集 |
きりかさんのケージに入れている登り木。
店頭で安売りしていた中古品を買ったため、土台部分が腐朽していたのですが、うちで使ってるうちにさらに腐朽部分が拡大。やむなく、朽ちた部分を切り取ったら不安定なぐらぐら状態に(;;

しばらくは台座にかませ物をして安定させていたのですが、やはりきりかさんのお気に召さなかったようで、登り木につかまってることが少なくなりました。

新たに登り木を買い直すのも手なんですが、この登り木の枝ぶりが気に入ってるのと、レイアウトを変えたくなかったので、先週、台座を作って安定させました。
cres1-noborigi
例によって100均のグラタン皿に登り木を設置。空いた空間に、これまた100均で買ったセメントを注入して固定。
これでがっちり安定した登り木の完成b。なるかみ君の登り木と同じ仕様です。

この加工をする前に、土台部分を熱湯で煮て滅菌しておきましたが、腐朽が進んでいる状態なので、このままどれぐらいもつかは少々不安。
自然木は味があっていいんですが、しっくりくる枝ぶりの木がなかなか見つからないのが難点です(^^;


ということで、最近のクレスさん。



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採種&播種
2012年06月10日 (日) | 編集 |
先日、朔果の写真を上げたハオルチア・コエルマニオルムですが、無事、裂果したので採種しました。

coelseed120610
2果から5種子。うーん、コエルってこんなに種少ないんだ(--;)。
臥牛のイメージがあったので、1果からかなりたくさんの種子が採れると思っていましたが、これならもう少し受粉させておけばよかったなぁ。

それでも、種が採れたのは大きな収穫(^^v
さっそく播種しておきました。

さーて、芽出しが楽しみだ♪

梅雨といえば
2012年06月10日 (日) | 編集 |
かなり遅れましたが入梅。梅雨といえば文字通りこれ。

ume120610
南高梅♪

最近の梅干しはどれもこれも減塩とかハチミツやだし入り。個人的にはどーもなじめません。
やっぱ、梅干しはがっつりしょっぱいからこその梅干しだろうと。

ということで、今年は自分でつけることにしました。塩分量はオーソドックスに20%ということでb
あー、梅のへたとりなんかするの何年ぶりだろう。
梅干しにするにはちっと青い気もしますがやむなしかな。近所のスーパーで完熟南高梅なんか買える気しないし・・・

で、つけてみたのですが・・・
umetuke120610
ビン(4L)の割に梅の量が多すぎた気が(梅2kg) (゚A゚;)

まあ、漬けちゃったもんはしょうがないんでこれで様子を見ましょう。

あと、悩みどころは梅酒をつけるかどうか。
私は基本的にお酒飲めない人なんで。梅酒はまだ飲める方だけど、それでも多分量ははけない。
梅シロップは日持ちせんからなぁ・・・
ん~(;--)
ええっ~!
2012年06月08日 (金) | 編集 |
以前、武装神姫終了かなぁ~、って書きましたが、

ここにきてまさかのTVアニメ化 

武装神姫 公式ホームページ

バトコミも終了し、新しい神姫さんの登場もなくなった今にですか?

うーん、どこへ向かおうとしてるのかさっぱりわからん。

ツイッターで書けと言われそう、だが断る!
2012年06月03日 (日) | 編集 |
ディケイド劇場版

・アマゾンのアクションがしょぼい。
・出演者がやたらと豪華。な・の・に、それを使い捨て。
・イカでビール!ってなオヤジギャグはいらない。
・それ以前に、ディケイド自体が残念すぎ。
結論:仮面ライダーに対する愛が感じられねぇ。


オーズ+電王 劇場版

・声が藤岡さんと佐々木さんだ!
・で、もう一人の佐々木さんだ!うわー、スピルバン以来か?
・「人々の思いがある限り、仮面ライダーは何度でもよみがえるのです。」でおっさん号泣。
・キカイダー、キカイダー01、イナズマン、ズバットでまた号泣。
・電王見ていなかったことを激しく後悔。
・やっぱ、Wはぞくぞくするねb
・少年仮面ライダー隊か~( ==)
結論:おっさん向け


その他

・BLACKとBLACK RXを別個にするのはどうーもしっくりこねぇ。
・ガニコウモル出すぎ。
・キングダークも出すぎ。
・カメバズーカいいよね~。
・シオマネキングもいいよね~。
・カブトムシルパンでねぇかな?


話は変わって、


ゴーバスターズ

・悪くはないのだが狙いどころがよくわからん。
・でこがステキなイエローは「うちの娘」属性。←おっさん目線
・メガネのステキなミホさんがツボ。←ヲタク目線
・狙いどころはよくわからんが、むしろこの二人を狙(ry


ナディア

・なぜか、NHKで再放送中。
・ネモ艦長がグローバル艦長に見えてしょーがない。
・というか、なぜに艦長はひげ属性?ガンダムAGEでも年取るとみんなひげ。
・今見ても面白いのがすげー。
・色々思うところはあるが、やっぱあ-の監督はすごいやな。ツボは外さんからなぁ。


以上、思いつくままおっさんオタクの戯言を( ̄ー ̄)

2回目
2012年06月03日 (日) | 編集 |
きりかさんがポトスの鉢植えのミズゴケをひっくり返してるなぁと思っていたら、案の定産卵してました。

昨年に引き続き2回目。やはり、季節の変わり目の温度変化に反応しているようです。

前回と同じく交尾していないので無性卵確定。

あー、早くなるかみとペアーにしたいね。


ということで、最近のクレスさん。



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順調ではあるのだが
2012年06月03日 (日) | 編集 |
今年の植物の管理はおおむね順調。

春蘭の植え替えも時期ぴったりにできたし、その後の施肥管理も予定通り。
他の植物も同様。

先日交配した、ハオルチア・コエルマニオルムも無事結実したし。
coel120603
2株受粉したものの、結実したのは1株だけでしたが(^^;
今まで、結実はするものの、成熟途中で花茎が立ち枯れることが多かったのですが、今年はすんなり成熟してきました。コエルマニオルムの実の成熟には、それなりに日射量が必要なようです。

とまあ、管理は比較的順調なのですが、全般的に植物の動きは例年より遅い感じ。
やはり、今年の冬~春は気温低かったんだなぁ。

全線走破
2012年06月03日 (日) | 編集 |
先日、新東名全線走破しました。

仕事でね! 

で、走ってみての感想ですが、前回書いたとおり非常に走りやすいです。

車少ないし、道幅広いし。

旧東名とは比べ物にならないぐらい。

走りやすすぎて若干だれるほど(^^;

ただ、相変わらずSA/PAは観光客で混んでます。
私のような商用で高速を利用する人にとってはちょっとなんだかなぁ~って感じ。
私的には、こう、トラックの運ちゃんがラーメン啜ってるのが似合う、そんなところの方が居心地いいんですが、お店はこじゃれた風だし、観光客は多いしで落ち着いて飯食えない感じ(×。×)

一年ぐらいして落ち着けばいいんだけど、逆に商用で使う人はまだまだ少ないようだから、豊田と直結なるまでは観光客引っ張るのかもなぁ・・・