オタクのおっさんの戯言
アシスト
2017年10月22日 (日) | 編集 |
ゴエティア~千の魔神と無限の塔、の話題。

今週は腕防具の素材&作成追加・・・なんだが、その素材が半月の間の狼さんからとか(げんなり。

要するに、

修魔の塔 占有で「呪詛の断片」入手→「呪詛の断片」消費して、修魔の塔 共闘。ここでグレープニル入手
 →グレープニル消費し、修魔の塔 三日月の間。ここでムーンビーズ入手 → ムーンビーズで、修魔の塔 半月の間
  →半月の間でやっとこ腕防具素材。

なげーよ!

腕防具素材は1~2個落ちますが、各種キー素材の入手を考えると、
修魔の塔 Hard×15周ぐらい(=呪詛の断片×30個)→修魔の塔 共闘×10回(=グレープニル×20個)
 →三日月の間1~2回(ムーンビーズ×2~4個)
  =半月の間1~2回=腕素材2~4個

腕素材作成には、素材×15個いるので、上記を3~7倍してもらえれば、必要数がわかりますが、ちょっとげんなりするレベル。

要するに、他の人との共闘で回さないとどーにもならないレベルなのですが、半月狼さんの難易度がかなりなもので。
なんかもう、野良共闘とかむずいから、カンパニかリンクの共闘で回してね♪的な。

人減ってるゲームでこんなことするかね?

どんどん難易度上がるわ、身内ゲーになっていくわで、おいおい大丈夫かこのゲーム?みたいな気がしてきました(´・ω・`)

これまで攻略的なこと書いてきましたが、これからどうすっかなぁ・・・



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前回の続き
2017年10月15日 (日) | 編集 |
ゴエティア~千の魔神と無限の塔の話題

今週は、撃滅・天に白ヘビさんが追加。
また、やったら硬いのかなぁと思っていたら、防壁が意外と割りやすく、それほど苦労はしない。
やっぱ、難易度的にはこれぐらいがいいよなぁ。まあ、アスタ紋章の浸食&号令で速攻狩られているようですが。

結局のところ、アスタ紋章の調整ミスが尾を引っ張ているような気がしてしょうがない。
ここのところのちょっとした調整が、ゲームをかなり壊してしまっているのが残念。

てなところで、前回の続き。


・そこそこ高火力+手数で攻めるタイプ。反面、生存性能は低め。
・プラチナのマルコシアスが、そのままでほぼ仕上がっており、素で高火力が出せる。
・そのため、一時、マルコは頻繁に見かけたが、最近では高火力なうえに高防御力という、魔王アスタ&魔盾の登場により、完全に影が薄くなった。
・というわけで、残念ながら打としては型落ちに。

魔盾
・本来的には壁キャラなので、それほど火力が出るわけではない。
・ところが、ラピッドチェイス+チェイン刻印と組み合わせ、高速でTPを貯めてヴィクトルオーラをぶっ放す式にするとすっごい火力が出る。
・したがって、魔盾単品で火力が出るわけではないことに注意。
・魔盾=強いというイメージのためか、魔盾なのに敵視とれない(壁にならない)のや、中途半端な火力なのに敵視とって居座るとか、共闘において若干弊害が出ている場面もある。
・個人的に、調整失敗してる魔神の一つ。


・高火力の刺。プラチナのマルバスは、素のままでも高火力が出せ、育成もしやすい。
・弓の登場により、双剣の立場がなくなった。

魔銃
・刺属性、火・水・風属性を得意とする珠的魔神。
・なのだが、あんまり特徴がなく、それほど火力が出せるわけでもないので立ち位置微妙。
・ぶっちゃけ、珠との違いがよくわからんぐらい。
・そのため、結果的に不人気。

カード
・本ゲームでは珍しいバフ魔神。
・全員のHPを増加させるグレイスフルムーンは、実質的にオールリカバー的効果がある。
・次ダメージを増加させるアンガーオブサンは、高火力魔神のお供に最適。
・反面、バフをかける強力な魔神がいないと宝の持ち腐れになる。
・手持ちの魔神によって有効度が若干変わるかもしれない。

精霊
・ダメージ回復量としてはなかなかの性能を誇る。
・のだが、初期状態では状態異常防止(ピュリファイ)を持っていないのが痛い。結果的に、バルバトスを餌にする必要があるという・・・
・退避中の魔神を回復させるメガストレーションが特徴的なマジックだが、そもそも退避中の魔神にもダメージを与える仕様(ボスがいる)自体がどうよ?って感じ(退避の意味がない)
・魔法火力もそこそこあるので、1個ぐらい魔法攻撃を積ませるのも手ではある。
・結果的に、これまた、「バルバトスがいればいいやん。」という話になり、立ち位置微妙。

実際に育成をしていないので、あくまで個人的感想であることにご注意を。

こう書きだしてみると、魔神の種類増やしたのはいいけれど、結局、特徴を出し切れていない魔神がいるんだよなぁ。
装備の作成が面倒なこのゲームにおいて、こんなに魔神の種類(武器種)を増やす意味があったのか少々疑問ではある。

武器種は初期状態で、スキル違いのゴールドを増やした方が良かったと思うんだがなぁ。
正直、プラチナ限定の武器種ばんばん増やして、それでどうよ?と思うところが少々。

それが、昨今の人数減少の一因になっている気がしなくもない。
(プラチナ魔神ひかないと話にならない的な感じなので)

具体例~その他
2017年10月09日 (月) | 編集 |
ゴエティア~千の魔神と無限の塔、の話題。

バディシステムが実装。・・・のためにメンテが一日遅れに。
それはまあそれとして、実際のシステムですが・・・

んー、なんか思ってたのと違う(´・ω・`)
強化素材にした場合、バディ親密度が引き継がれないのが微妙なところ。
要するに、新規さんとか魔王未入手の人だと、ゆくゆくはメインの魔神が変わっていくわけですが、そうすると乗り換えるたびにバディ
親密度がリセット。これはどうなの?って感じ。

かといって引継ぎできるようにすると、プレイ時間が長い人の方が有利になって、これはこれで新規さんとの差は縮まらない。
とはいえなぁ・・・

このゲーム、全体的にはまとまっているとは思うのですが、ちょいちょいしたとこで整合性が取れてないとこがあったり、ある特定のがやったら強くなって、それのバランス補正かけたら、特定以外にとってはやたらきつくなったりと、一部ほころびが見られるようになってきたのが少々残念。

ここのところ人減ってきてるようにも感じるし、もうちょいそのあたりの修正とか考えた方がいい頃合いに来てるような気がするね。

以前にも書いたように、こんだけ魔神の種類増やしといて、装備生産の難易度あげてどうするよ?ってとこもあるしね。
いや、マジで金箱出ません orz

~ 閑話休題 ~

というとこで、他の魔神の育成方法ですが、実は今まで上げた以外に育成しているのは鎌だけなので、あまり書けるとこがなく(^^;
てなとこで、共闘なんぞで見かけてる感想なんかを。


・高火力、というか一発がでかいマジックがある。
・とはいえ、高ダメージで敵視とると、かなり簡単に溶ける。
・なんとなくだが、浸食=珠とすると、本は号令タイプのような気がする。


・フォルネウスとガープで全く異なる。
・フォルネウス=テラーによる補助、ガープ=高火力、な感じ。
・相変わらずテラーは有効ではあるのだが、テラー食らってもタメ継続のボスが増えてきて、結果、退避のタイミングがわかりずらいという弊害も。
・以前は貴重な斬防壁削り魔神だったのだが、最近では、そもそも防壁割り難い仕様のボスも多く、防壁割りの役目も薄くなってしまっている。
・結果、斬以外の属性攻撃をもち、加えて高火力が出せるガープの方にシフトしていっている気がする。

・フォルネウス、ガープとも素のままで使えるスキルを所持しており、スキルの育成にはそれほど苦労しない。基本的には片手剣を重ねていけばよいが、できればハウレス&バティンを重ねて強化していきたいところ。


・敵視とってカウンター、というのが真骨頂。
・なのだが、現在、アスタロト、グラシャラボラスの敵視のとり方がハンパないので、共闘で敵視とるには、相当の作り込みが必要。
・逆に、敵視とれないとカウンターが生かせず、鈍足なのでそれほど火力は出せない。
・防御性能は高いので生存性能は非常に高いのだが、槍は生き残ってもお供が全滅・・・ってことがままある。
・結果、使い勝手の難しい魔神と言える。
・あげく、プラチナ槍は槍専用のスキルばっか所持しており、他の魔神の餌にも使いにくい。槍使ってない人にとっては、完全な外れ魔神。もうちょっとスキルとか考えられんかったんかねぇ。


てなところで、残りはまた次回にでも。

具体例~杖
2017年10月01日 (日) | 編集 |
ゴエティアの話題。

壊塔戦~序、開催中。
今回のAwakenは難易度がほどほどなので比較的やりやすい。周回必要なのは、やっぱこれぐらいのがいいよなぁ。
最近のは硬すぎたり、難易度上げすぎたりでいかがなもんかと思います。

~ 閑話休題 ~

今回は杖の育成を。

baru
バルバトス。
状態異常を防ぐ;ピュリファイ、全体回復魔法;オールリカバーと、ヒーラーとして超優秀なスキルを所持。
もはや、1体は必須の仕様(特に状態異常対策)。
って、特定の魔神必須、みたいな仕様ってどんなもんなんかね?

ちなみに、狩猟の魔神がなして杖?と思いましたが、結局、弓でも登場。最初から、弓でよかったんじゃ・・・

paimon
パイモン。通称;わっちゃ。なぜに和服?

完全成功の蘇生魔法;リザレクションを所有しているが、全体回復魔法がなく、使用頻度低い(というか、ほぼ餌)

© 2017 Appirits All rights reserved.

○基本
・いわゆる、ヒーラー=回復役。
魔法火力がないではないが、火力運用はほぼ趣味(遊び)の世界といってよい。

・回復量にMNDが関与しているが、関与量が少なすぎ、現状、MNDを頑張ってあげる必要性は薄い。

○育成方法
・というか、現状、バルバトスを入手して育成する、というのが最初の目標になってるぐらいなので、ある意味育成もへったくれもない。

・バルバトス前提で考えれば、ヒーリングロッド、オールリカバーは必須積み。ピュリファイは敵次第とはいえ、ほぼデフォで積むことになるので、残り;スキル×1、マジック×2をなにで埋めるか?だけの話になる。

・バルバトスがいない場合でも、全体回復魔法、単体回復魔法、状態異常対策(キュアペイン)あたりはデフォで積むことになる。

・残りの枠埋めの候補としては
スキル:ペイン系、シンク系、弱体化系(ウイークネス他)
マジック:ポイントバリア、蘇生系(リヴァイブ、リザレクション)

・ヒーラーなので、敵視を取らないことが最重要。敵視低下のパッシブ、刻印を活用したい。
加えて、HPも多少強化しておくとよいが、敵視を取らなければ、そうそう落ちることもない(意外と丈夫)。

○装備
・防具は布装備限定。

・武器はHPが大きく上がるヒュドラ系のケーン(エリアポ)、MNDが上がるスネイク系のケーンあたりが定番。
どちらにするかは好みでもいい程度。
(さきに書いたように、MNDの効果が微妙なので、ヒュドラ系のケーンでも回復量は問題ない。逆に、エリアポ必要なほどHPがいるか?という問題もある)

・逆にMPと各種属性攻撃が上がるワンド系は、今となってはネタ装備のような気がする。
そもそも、回復魔法の種類が増えたので、ガチ積みすると火力魔法入れてる余裕はない。

・ポイントバリア(ダメージ軽減)は、回復魔法の種類が増えてきた現状、優先度は低くなっているが、それでも、PTや敵によっては有用な場面がある。

ダメージ軽減とHP回復は、効果としては似たようなものととらえられがちだが、
 ポイントバリア:ダメージを食らう前
 ヒール:ダメージを食らってから
というのが決定的に異なる。

あらかじめ、ポイントバリアをはっておくことでダメージを軽減し、その後の回復を楽にすることができる。

ポイントバリアは自PTだけだから、他PT回復魔法の方が有用、というのは一理あるが、
ダメージばんばん食らって、他PTのヒールを吸う係になるぐらいだったら、ポイントバリアで軽減しろよ!
って状況もしばしばあったりする。

というわけで、相変わらず有用な場面はあるのだが、すぐに剥げるし、リキャスも長いしで、運用は場面を選ぶといったところか。

○まとめ
・今となっては純然たるヒーラー。
一時、火力運用の杖を見たこともあったが、現状では全く見かけなくなった。

・ヒーラーなので、死なない/ダメージを食らわない(敵視を取らない)、回復量、にだけ注意していればよいので、育成自体は一本道で悩むところはあまりない。

・それよりも、実際の使用にあたって、場合によっては手動回復をうまく駆使する必要があるのが悩ましいところ。

・あと、現状、バルバトス必須になっているところが、~微課金者にはつらいところか(この仕様もどうかと思う)。

具体例~双剣
2017年09月18日 (月) | 編集 |
LV60武器が開放(LV45武器からの強化)されましたが、ヒュドラ武器のようなステボーナスがつかず、単純に火力が上がった代物。

これはこれで使う武器種もあるのですが、素材集めのガーゴイル、キュクロプスが硬すぎて(倒すのに時間がかかる)、周回する気になれず。あげく、100%成功のためには素材30個とかもうね(´・ω・`)。ヒュドラ武器の25個より増えとるやんけ!、みたいな。

これから火力が上がってくれば、もう少し楽に倒せる様になるんだろうが、現時点ではダルすぎて手を出す気にならない。

デュラハンもそうだが、なーんか最近この手のボスが増えてきてやる気をそぐねぇ。

~ 閑話休題 ~

今回は双剣の育成を。

andoro
銀魔神;アンドロマリウス。この魔神に限らず、双剣は中東風な感じの魔神が多い。アサシンのイメージだからか?

suzukaze
涼風ウァプラ。今のところ一番着物が似合ってる魔神だと思う。涼しげでいい感じ。個人的にお気に入り。
昨年のイベ限定魔神だが、何かの形で復刻してもらいたいね。

しかし、夏仕様アガレスの頭の花も紫色だったが、このゲームのデザイナーさんは紫色の花が好きなのだろうか?

© 2017 Appirits All rights reserved.

○基本
・高AGIをいかした、典型的な手数で攻めるタイプ。手数が多いため(リキャストの問題はあるが)小回りが利き、初期段階ではペイン系などで補助させるのも悪くない。

・反面、一撃威力は低い。特に連撃系アビリティは耐性による減殺が大きい。

○育成方法
・基本的に双剣を進化させて重ねていけばよい。餌はIronで止めておくかIron+まで持っていくかはお好みで。

・双剣は餌としての使用頻度が高いため(クイステ、ペイン系)、オファリングの数が心もとないようであれば、Ironまででも十分(Iron+で必要になるのは双影の蒼刃と、場合によってアサルトエッジぐらいなので)

・必須スキルはクイックステップ。覚醒させにくいが、覚醒(時短速)まで狙っていきたい。
・逆に、覚醒させやすいダブルスラストは早々に覚醒を。

・パッシブ;チェインヒット増加、物理攻撃力上昇、双影の蒼刃、プラチナ パッシブ。
初期段階ではMPが枯渇しやすいので(手数が多いため)、MP減少パッシブも有用。

・連撃系(ダブルスラスト、トリプルアタック)は耐性で減殺されやすい。耐性持ちには一撃系や貫通系(ブラストアタック、トリックアタック)が有用だが、スキル構成の都合上、結局両方を併用することが多い。

・防御性能、HPが低めで、高火力で敵視を取ってしまうと集中砲火で溶けやすい。HP増強は必須。
生存性能に自信がないのであれば、トリックアタックで敵視を下げたいところ。

○装備
・防具は革装備。

・武器はAGIが上がるヒュドラ系が使いやすい。

・防具、武器で悩むところはほとんどないが、とにかく生存性能が低めなので、各種刻印でHP増強はしっかりしておきたい。

○まとめ
・昔は最強火力魔神だった(サミギナ)が、最近はラピッド要員としてアシストに回されることが多くなってきた。
(特に、ハンマー、魔盾など低AGI魔神にはAGI増強にもなる)

・他の魔神同様、立ち位置微妙になってきてはいるが、元々のポテンシャルは高いので、しっかり育成すれば育成の甘いプラなんかよりはよほど強い。